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Summer Campaign

Course Fee

内容

二等初学者
(限定解除:目視外/夜間込み)

通常料金

¥25,3000

キャンペーン内容

¥223,000

Subsidy

ドローン国家資格を
助成金で格安取得できます!!

成長しているドローンマーケットにおいて、新規事業または今までの業務を効率化するため、ドローン国家資格者のニーズが高まっています。受講予定の講習で、厚生労働省の人材開発支援助成金が利用できる可能性があります。

本来受講された方がお勤めになっている事業主が申請するものですが、複雑な申請に対してお困りの方にもサポートさせて頂きます。

経費助成45%~
賃金助成760円/1h!!

諸税金内容をもっと見る
実質負担額例

二等無人航空機操縦士(限定解除込み)コースの場合

【講習時間】学科:4時間30分/実技講習:4時間/実地試験:3時間

通常料金176,000円
賃金助成(760円×7h)5,320円
訓練助成(176,000円×45%)79,200円
トータル助成金受給額84,520円
実質負担額91,480円

※上記はあくまで一例です。事業所によっては、更に補助額が大きい「事業展開等リスキリングコース」が当てはまる助成金もありますので、管轄の労働局へお問い合わせください。

二等無人航空機操縦士(限定解除込み)コースの場合

【講習時間】学科:4時間30分/実技講習:4時間/実地試験:3時間

通常料金176,000円
賃金助成(760円×7h)5,320円
訓練助成(176,000円×45%)79,200円
トータル助成金受給額84,520円
実質負担額91,480円

※上記はあくまで一例です。事業所によっては更に補助額が大きい事業展開等リスキリングコースが当てはまる助成金もありますので、管轄の労働局へお問い合わせください。

人材育成支援コース

主な要件

  • 雇用保険の被保険者が受講
  • 10時間以上のカリキュラム
  • 受講開始1か月前に計画を届け出
  • 受講費用は会社が負担

助成額

■経費助成
45%〜60%(大企業は30%)

■賃金助成
760円/1h(大企業は380円)

事業展開等リスキリング支援コース

主な要件

  • 雇用保険の被保険者が受講
  • 10時間以上のカリキュラム
  • 受講開始1か月前に計画を届け出
  • 受講費用は会社が負担
  • グリーン・カーボンニュートラル化への取組のためドローン免許を取得

助成額

■経費助成
75%(大企業は60%)

■賃金助成
960円/1h(大企業は480円)

申請の流れ

01 訓練実施計画届の提出
■訓練実施計画・年間職業能力開発計画等の作成
■訓練開始から起算して1ヶ月前までに「訓練実施計画届・年間職業能力開発計画」(様式第1号)と必要な書類を各都道府県労働局へ提出
02 講習受講
■講師によって行われる事業内訓練を実施、または訓練施設で実施される事業外訓練を受講
03 支給申請届の提出
■すべての訓練を修了した翌日から起算して2か月以内に、必要書類を労働局へ提出
04 支給決定または不支給決定
■審査のうえ決定(事前に管轄の労働局との調整が必須)

Drone Jobs

    点検業務 測量 農業・農薬散布 災害救助 物資輸送 映像制作

    ドローンの実用例

    点検・測量

    ドローン測量は、決められたコースに沿って飛行し、空撮や3Dモデリングを行う技術です。人手では難しい場所でも短時間・低コストで実施できるため、需要が高まっています。

    工事現場やインフラの点検、建物の屋根・外壁検査も、足場を組まずにカメラで確認が可能です。

    さらに、赤外線ドローンで温度を検知し異常箇所を特定することもできます。コスト削減や安全性の向上から、ドローンを導入する企業が増加しています。

    農業

    ドローンによる農薬散布は、人力よりも効率が良く、コスト削減が期待されています。最近では肥料散布や種まきにも活用が広がりつつあります。また、空撮で作物の生育診断や害虫の確認も可能です。
    少子高齢化による人手不足や、農林水産省のスマート農業推進により、ドローンパイロットの需要は増加しています。ただし、決められたルートを飛行させる高い技術が求められます。

    空撮・映像

    ドローンによるダイナミックな撮影は、観光地や建造物のPR動画、映画、CM、スポーツ中継など幅広い分野で需要があります。ドローンの飛行とカメラ操作の技術が求められ、滑らかな映像を撮るためのテクニックが必要です。
    また、操縦技術だけでなく、クリエイティブな視点も重要です。編集スキルを併せて身につければ、さらに市場価値が高まります。空撮映像の需要はテレビやSNSで拡大しており、高品質な撮影ができるドローンパイロットは今後ますます重宝されるでしょう。

    Reason

    合格率90%を支える、
    万全の学習体制

    スカイベース神戸の合格率が高い理由は、
    「合格レベルに達してから試験に臨む」
    という確実な指導方針にあります。

    1. 無料の自主練習環境

    講習以外にも、自主練習を無料で行えます。納得がいくまで何度でも練習できるので、技術がしっかり定着します。

    2. 講師による個別サポート

    自主練習で課題が見つかれば、講師が一人ひとりに合わせた練習方法を丁寧にお伝えします。安全に、そして効率的にスキルアップできます。

    3. 合格レベルまで徹底指導

    一泊二日で資格が取れる短期講習とは異なり、合格できる実力がついてから試験に臨みます。だから合格率90%を実現でき、追加費用も基本的にかかりません。

    急がば回れ。確実に、
    そして実践的に学べるから、
    高い合格率と卒業後の活躍につながっています。

    Medeia


    ラジオ関西ラジトピに掲載|三木市と災害時における無人航空機の運用に関する協定締結


    KissFMKOBE-Viva la radioに掲載|ドローン体験やコートの紹介をしていただきました。

    Voice

    藤原 謙吾 様

    優しく丁寧な指導で安心して受講できました

    インストラクターの皆さんは、とても優しく丁寧に指導して下さいましたので、安心して国家資格の講習を受講する事が出来ました!!

    卒業後は、空撮講習会・産業機の講習会・イベント開催等に気軽に参加出来ますので、スクールと共に成長して行ける事がとても大きな魅力だと思います。

    卒業生の皆さんもとても仲が良く、家族の様な雰囲気が大好きです!!

    スクール生・卒業生を、とても大切にされているお勧めのドローンスクールです!

    大恵 洋徳 様


    未経験から実践につながる力が身につきました

    ドローンの国家資格を取得後、現在は外壁点検にも取り組んでいます。

    スカイベース神戸では、資格取得だけでなく、操縦が上達するまで丁寧にサポートしていただきました。

    実践につながるところまで導いてくれるので、未経験からでも安心して学べる環境だと感じています。

    今ではスカイベース神戸と協業しながら、ドローンを活用した取り組みを進めています。

    講師紹介

    • 一等無人航空機操縦士

      重光 康太

    • 一等無人航空機操縦士

      下西 隆一

    • 二等無人航空機操縦士

      井階 壮史

    • 二等無人航空機操縦士

      荻野 友矢

    • 二等無人航空機操縦士

      三木 章智


      Facility

      スカイベース神戸

      〒653-0836 兵庫県神戸市長田区神楽町2丁目3-1
      第1丸鹿ビル201号室・303号室
      第2丸鹿ビル102号室

      キャルファーム神戸

      〒651-2402 兵庫県神戸市西区岩岡町印路56

      常盤アリーナ

      〒653-0837 兵庫県神戸市長田区蓮池町1−1

      兵庫県立文化体育館